求人

はてなブックマーク - 突撃インタビューシリーズ 第2弾!『入社1年目の野望と挑戦』~営業部署(徳島支店)編~
Pocket

はてなブックマーク - 突撃インタビューシリーズ 第2弾!『入社1年目の野望と挑戦』~営業部署(徳島支店)編~
Pocket

突撃インタビューシリーズ 第2弾!『入社1年目の野望と挑戦』~営業部署(徳島支店)編~

はてなブックマーク - 突撃インタビューシリーズ 第2弾!『入社1年目の野望と挑戦』~営業部署(徳島支店)編~
Pocket

突撃インタビューシリーズ第二弾!!
今回は営業チームの徳島支店に配属された稲福君に、入社してから1年の「今」をインタビューしていきたいと思います!

【営業部】稲福

2023年4月入社 入社1年目(2024年3月取材当時)
2023年7月から徳島支店「徳島新聞オフィスサービス」に出向
趣味は、居酒屋めぐり、サウナ、お笑い鑑賞
身長小さめですが、器大きめです(笑)

前回のインタビューはこちら

新卒社員に突撃インタビュー!『入社してからの本音』教えてよスペシャル

https://r-os.com/blog/archives/2310

 

インタビュアー
インタビュアー

まず最初の質問です!現在の仕事内容を教えてください!

僕は昨年の7月から徳島支店である「徳島新聞オフィスサービス」に出向し、香川県の事業所様を対象に営業活動を行っています!

稲福
稲福

 

インタビュアー
インタビュアー
具体的な業務としてはどんなことを?

具体的な業務としては、まずは電話で商談のアポイントを取ります。商談では、お客様のお話を聞きながらサービスの説明やご提案をして受注に繋げます。

稲福
稲福
受注して終わりではなくて、受注したお客様がどんなホームページを作りたいのか取材を行い、制作部署と協力しながら、ホームページが公開されるまでを担当しています。
インタビュアー
インタビュアー
なるほど!稲福君はどうしてこの会社を選んだのですか?

この会社を選んだ理由は、自分の成長スピードを早めてくれそうな環境に惹かれたからです。

稲福
稲福

 

インタビュアー
インタビュアー
成長スピード早めてくれそうな環境?具体的に教えて下さい!

ROSの新卒選考ではインターンシップを行い、実務を経験します。僕は営業志望だったので、実際にテレアポしてみたり、先輩社員の商談や取材に同席したりしました。

稲福
稲福
インターンの時に感じたことは、新卒でも結果を求められるということです。この環境に身を置くことは、自分の成長速度を早めることに繋がりそうだと感じました!
あ!それから、もう一つ!

頑張って結果を残せば、インセンティブとしてお給料に反映されることも決め手でしたね!!目標の受注件数も、頑張れば届く数字に設定されていて、目標が明確である部分もいいと思っています。

奥濱と稲福

 

インタビュアー
インタビュアー
実際に働いてみてどうですか?

正直、決して楽な仕事ではないですね。

現在は香川県で新規開拓をしていくために、7月から徳島支店に来た新卒メンバー3人で香川県での営業活動を行っています!

稲福
稲福
今までは自分の数字だけを追っていたのですが、現在はチームのリーダーとして、チームの数字を追うようになっています。

チームの数字をみながら個人の数字を追うのが、正直大変な部分ではありますね。

慣れないことが沢山あって大変ですが、上司や先輩達が一緒にサポートしてくれるので頑張れています!

インタビュアー
インタビュアー
社風についてはどう感じてますか?

社風については、プラスな印象です!

上司や先輩達はめっちゃいい人達ですね(笑)

稲福
稲福
質問した際には手を止めて、僕たちの話を聞いてくれます。質問をするとしっかりと教えてくれる社風だと感じます。
あと、ベンチャー気質なところもあるので、新しい取り組みが常にあり、挑戦できる環境だと思います。

スピード感をもって仕事ができるので、日々の変化がとても楽しいですね。

 

稲福とヴィンス

 

インタビュアー
インタビュアー
これからの仕事の目標について聞かせてください。

絶対叶えたい目標は、支店の立ち上げがしたいです!

まずは今担当している香川県での新規開拓を成功させて、沖縄と徳島以外の県にも支店を立ち上げたいと考えています!

稲福
稲福

インタビュアー
インタビュアー
おお!支店の立ち上げ!もう少し深く聞きたいです!

どうしてそれがしたいのか理由があれば教えてください!

僕は将来、自分で起業をしたいと考えてます。

それをする為に、まずはROSで支店の立ち上げを経験することが絶対叶えたい目標ですね!

稲福
稲福
インタビュアー
インタビュアー
その目標、絶対叶えてほしいです!!

では、最後の質問をさせてください。

就活中の学生さんへ伝えたいことはありますか?

僕からは就活生の皆さんに「成長できる環境に身をおいた方がいい」ということを一番伝えたいですね。

稲福
稲福
ただ、人によって合う仕事や環境があると思っています。

僕の場合は、たまたま今の会社にフィットして、周囲の人に助けてもらいながら楽しく働けていますし、自分の成長を感じています。

最初に入社した会社が必ず自分に合うとは限らないので、そこまで気負わず、自己分析や沢山の企業をみながら自分に合う会社を見つけていただけたらいいなと思います。頑張ってください!応援しています!!

 

インタビュアー
インタビュアー
稲福君、ありがとうございました!!!

 

県外への転勤や出向について

希望者のみです。強制はありません。

今回は、事前に2週間の研修出張を経て、現地での仕事や生活環境を体験してもらった上で、当該地方での中期戦略を説明し、志望者を募りました。
そして志望者の中から適性を考慮して選考し、ご家族の了承をもらった上で決定しております。

 

はてなブックマーク - 突撃インタビューシリーズ 第2弾!『入社1年目の野望と挑戦』~営業部署(徳島支店)編~
Pocket

人が採れない沖縄のこれからとROSのこれから

はてなブックマーク - 人が採れない沖縄のこれからとROSのこれから
Pocket

こんにちは、ROSの藤本です。
ブログを書くのは(毎度ですが)久しぶりだなと思って確認してみると3年半ぶりでした。

コロナ禍が一応の収束となり、少なくとも表面上は景気回復が見込まれ、1年前、2年前に比べるとだいぶ見通しが明るくなりました。
反面、僕たちのような事業者が対応すべき課題も、形を変えながらも非常に明確にそこにあり続けていると感じています。

その最たるものが「人が採れない」です。
今でも十分に話題にも問題にもなってますが、僕はまだまだ入り口だと思ってます。

下の画像は2019年4月、コロナ禍の1年前にあるイベントに登壇したときの写真です。
選んだテーマは「採用」でした。

その後のコロナ禍で、人不足はいったん棚上げのような形になりましたが、インフレによる求められる給与水準の向上+円安による外国人労働者のジャパンパッシングにより、深刻度を増す形で事業者を悩ませています。
僕たち事業者は、永遠に変化対応を突きつけられる宿命にありますが、人材に関わる課題は、最も優先順位が高く、そして非常に長い時間軸でついてまわると考えています。

今後再び、沖縄にはたくさんの人が訪れるのは間違いありません。
それに対する国内外の投資が加速するのも間違いありません。
そして、必要とされる人の数、その対価が不可逆的に増加していくことも、ほぼ確実な未来です。

歴史もない、ブランドもない、知名度もない僕たちにとって、これは「絶対に負けられない戦い」と捉え、強い危機感を持って、長い時間軸をもって対処しようと努力をしています。

1. 出た利益をすべて投資に回してます。


こちらは2021/03期(11期)、つまり3期前の決算説明会時の動画(49秒の切り抜き)です。

創業時からの長期目標であった税引前1億円の利益と、それとセットの平均年収600万円が達成できたことで、可処分利益における再投資の割合をあげる、つまりもう一度アクセルをベッタリ踏み込むというご説明でした。
(利益はしばらく計上できない状態になるので、失望しないでくださいという言い訳でもありました笑)

その投資先とは、ほぼすべてが人材です。

2. 人材にフルベットしています。

私たちは今後4年間で人材および教育環境に10億円を投資するという意志決定をしました。創業以来初めて新卒採用も開始することにしました。
https://r-os.com/blog/archives/1798 より引用)

約2年前の2021年8月、コロナ禍真っ只中の意思決定です。
結果、コロナ前と比較してスタッフ数は倍増しました。

弊社のビジネスモデルは投資先行のサブスクリプションモデルなので、そういう採り方をすると利益は当然吹っ飛びますが、利益が出なくて死ぬリスクよりも、お客様はいても人が増やせなくて衰弱していくリスクの方が大きく見えていました。


4年前に語った危機感に基づいて、3年4年という中期に渡って実際に対応してきた今、何を感じているか。
冒頭に申し上げたとおり、「まだまだ入り口だ」ということです。

そして、事業者にとっては対応すべき厳しい変化ですが、労働者にとっては両面性のある状況であると感じています。
競争力のある企業で働くことができる方には良い変化になるでしょう。
そうでない企業でしか働けない場合、残念ながら悪い変化になると予想されます。
企業にとっても個人にとっても、対処すべき大きな、そしてまだ誰も正解を知らない変化の入り口に立っていると思っています。

長々と書いてますが、何が言いたいかというと「うちに来いよ!」ということでした。

新卒→ https://job.mynavi.jp/24/pc/search/corp258087/outline.html
中途→ https://www.jobantenna.jp/at/16983/


↑男臭いけど男女比率は50:50です!

はてなブックマーク - 人が採れない沖縄のこれからとROSのこれから
Pocket

新卒社員に突撃インタビュー!『入社してからの本音』教えてよスペシャル

はてなブックマーク - 新卒社員に突撃インタビュー!『入社してからの本音』教えてよスペシャル
Pocket

ROS株式会社(旧社名:琉球オフィスサービス)は昨年度から新卒採用を始め、今年2023年4月に7名の新卒社員が入社してくれました。
今回は営業チームに配属された3名に、インタビュアー石嶺が入社してからの本音をインタビューしていきたいと思います!!

 


  • 【営業部】奥濱

  • 【営業部】ヴィンス

  • 【営業部】稲福

インタビュアー
インタビュアー
社会人になって早くも2カ月が経ちましたが、この2カ月間を振り返ってどうでしたか!?
めっちゃ社会人してるな〜って感じですね~(笑)
稲福
稲福

インタビュアー
インタビュアー
なるほど!

どういうところで、そう感じますか??

僕たちは営業チームで、今は主に新規顧客獲得の為にテレアポを行っています。
入社して1.2ヶ月間研修をするとかではなく、入社して1週間目の早い時期から実践を通して経験積んでいます。

なので、同世代の友達よりもバリバリ仕事しているな〜って感じていますね。

稲福
稲福
僕は学生時代はアルバイトもしてましたが、遊んでばっかりでした。
入社してからは9時から18時まで仕事していて、仕事と遊びとのメリハリがつくようになりましたね~

そこにとても充実感を感じてます。

奥濱
奥濱
僕は社会人になったらバシバシ働ける環境で働きたかったので、ROSは入社してすぐ1人1人を即戦力として見てくれて経験を積ませてくれているので、その環境はありがたいですね。

実力ではまだまだ未熟な部分はありますが、入社前とのギャップはなくバリバリ働けていると感じています!

ヴィンス
ヴィンス

 

インタビュアー
インタビュアー
仕事をしている中で大変な部分はあったりしますか?
新卒で入社して、社会経験もないので、はじめはわからないことばかりでした。

でも自信をもって仕事ができるのは、上司や先輩が質問したときに必ず手を止めて聞いてくれる環境だったり、失敗してもしっかりフィードバックをもらいながら経験を積める部分があるので失敗を恐れず挑戦できていると思います

稲福
稲福
仕事をする中で、悔しいと思う部分も言っていいですか?

僕たちは営業職なので、毎日数字を追いかけるじゃないですか。目標としている数値を達成できなかった時は、とても悔しい気持ちが強いですね。良くも悪くも数字で判断されるので。。。
自分はあまり引きずらないですが、やっぱりそこは悔しいですね!!

奥濱
奥濱

 

 

インタビュアー
インタビュアー
もちろん苦しい場面もありますよね!

そこでの気持ちの切り替えはどうしていますか?

僕は正直、いい意味で開き直るのも大事だと思っています。

長期的な視点で考えた時に、成長速度を上げる為の挑戦と、そこに伴う失敗は付き物だと思っているので、目先の小さな失敗にはクヨクヨしないように切り替えてます

稲福
稲福
僕も正直あまり引きずらないですね。うまくいかなかった時は、自分の中でしっかり反省点を洗い出したりして、次に活かすことを大事にしていますね。
ヴィンス
ヴィンス
僕は上司や先輩からの客観的にどこを改善したらいいのか、積極的にフィードバックをもらうようにしています。

気持ちも次に活かそうと切り替えてますね。

奥濱
奥濱

 

 

インタビュアー
インタビュアー
では仕事をしていて楽しいと思える瞬間ってどういう時ですか?
自分のした電話が受注に繋がった時です。

他にも、テレアポをしていてアポが取れた時やそのアポが受注に繋がった時に、周りの同期や先輩が、ライバルではありますが「稲福ナイス受注!!」とか言ってみんなで褒めて喜んでくれる環境が楽しいですね!!

稲福
稲福
僕も、受注とれるか取れないか微妙な反応だったお客様に働きかけて、受注に繋がった時はほんとうに嬉しかったですね。

お客様と商談の際、僕達のサービスで喜んでくれてた顔を見た時はさらに嬉しい!!

奥濱
奥濱
僕は給料日が一番嬉しいですね!!
初任給の時はいつ給料はいるかずっとワクワクして、ずっと通帳を見ていましたね(笑)
稲福
稲福
確かに!!それには同感!!
ヴィンス
ヴィンス
僕も同感ですね(笑)
奥濱
奥濱

インタビュアー
インタビュアー
では最後の質問をさせてください!
3名は7月から今後の新規開拓メンバーとして徳島県の徳島新聞オフィスサービに出向となりますが、その心意気を教えてください!!
1カ月後の7月から徳島県に行ってくれと言われた時は正直すごくびっくりしましたが、入って2カ月で新規立ち上げを経験させてもらえることはとてもポジティブにとらえてます。

向こうでは失敗も沢山あるかと思うんですけど、めげずに頑張っていきたいという勢いですね!

奥濱
奥濱
今よりもフィールドセールス(商談等)を行う機会が増えてきます。

これから会社からの期待値も上がってきて、求められる結果も高くなってくると思うんですが、新しい環境を楽しみつつ、自分の成長に繋がると感じて前向きに頑張っていきたいですね。

稲福
稲福
徳島から四国一を目指すということだったので、数年後には大きく成長していると思います。

その時に周りの方に、僕たちが初期の開拓メンバーだと胸を張って自慢できるように!!
とても責任の大きな仕事を任せてもらっているので、そこに答えられるように精一杯頑張ります!!

ヴィンス
ヴィンス
インタビュアー
インタビュアー
みんなで頑張りましょう!!
本日はありがとうございました!!!

 

県外への転勤や出向について

希望者のみです。強制はありません。

今回は、事前に2週間の研修出張を経て、現地での仕事や生活環境を体験してもらった上で、当該地方での中期戦略を説明し、志望者を募りました。
そして志望者の中から適性を考慮して選考し、ご家族の了承をもらった上で決定しております。

はてなブックマーク - 新卒社員に突撃インタビュー!『入社してからの本音』教えてよスペシャル
Pocket