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はてなブックマーク - 新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.5 〜若者や学生に期待すること〜
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新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.5 〜若者や学生に期待すること〜

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学生の皆さんこんにちは!琉球オフィスサービス採用チームの遠藤です。

琉球オフィスサービスの新卒採用をスタートに伴い、より多くの学生の皆さんに弊社を知って欲しい!という思いから藤本社長へのインタビューを掲載しています。

今回は前回の第4弾「なぜ今新卒採用を始めたの?」に続き、本連載インタビュー最終回となる第5弾「若者や学生に期待すること」をお送りします!

記事をみて興味を持っていただいた方は、ぜひインターンにご参加ください

新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.5 〜若者や学生に期待すること

遠藤
遠藤
より多くの学生さんにROSを知って欲しい!という思いから始まった、このインタビュー企画もいよいよ最終回の第5弾です!
早いですね〜
社長
社長
遠藤
遠藤
活躍している社員像の話があり、ROSとはどのような会社か?を紹介させていただき、新卒採用の詳しい話をしたところで、

 

最後は「若者や学生に期待すること」と題し、社長からこの連載を読んでいただいている方へメッセージみたいなものをいただければと思います!

 

(まだ読んでない方はぜひ他の記事もチェックしてみてください!)

大好物のテーマです。よろしくお願いします!
社長
社長
遠藤
遠藤
では早速ですが、藤本社長は若者に対してどのような印象をお持ちでしょうか?
最近、改めて子どもや若者ってすごいなとしみじみ思っているところです。

僕がそれだけ年をとったってことかもですね(笑)

社長
社長
遠藤
遠藤
おお!

 

それは具体的にどのようなところでそう思っているのでしょうか?

前回お話ししたことと重複する部分もあるのですが・・・

 

会社でも社会でも、なにか変えるには勇気とか気合いとか好奇心とかそういうハートが必要なんですけど、これが大人になると簡単ではなくなってくるのです。

 

その点、子供や若者は世間の常識に流されず、大人におもねらない価値観や悪いものを悪いと言える自由な脳ミソがありますよね。

僕からするとそれだけで天才みたいなもんですよ(笑)

社長
社長
遠藤
遠藤
何にも縛りがないからこそフラットな目線で物事を捉えることができるということでしょうか?
そんなところですね!

 

僕もそうなんですが、大人になると生活や現実に負けてしまって、直感的に正しいと思えること、面白いと思える選択肢を採れなくなってしまうことも少なくないですから。

社長
社長
遠藤
遠藤
確かにそうですね〜
大人からは世間知らずなどと揶揄されることもあるかもしれませんが、若い人がノイズのない心のまま政治や社会に参加して意思決定することができれば、社会は大きく間違った方向には進まないだろうなと思ったりもするんですよね。
社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど〜

若者だからこそ、純粋で正しい意思決定ができることもあるということですね?

その通りです!

 

僕たち自身も会社として若者への権限委譲はとても重要だと思っていて、実際に経営上の大きな意思決定を担う役員の平均年齢は31歳とめっちゃ若いです。僕を除いた平均ですが(笑)

 

20代の責任者も男女ともにいて、やはり30代とは少し違う切り口の活躍の仕方をしていますね。

社長
社長
遠藤
遠藤
前回の第4弾後半で出た「若い力を強く信じている」というところですね。

 

では、その他、若者や学生に期待していることはどのようなことでしょうか?

そうですね。

 

まず、自分の望みに対して当事者意識を持って向き合って欲しいと思っています。

自分の望みを叶えてくれるのは政治家や会社じゃありませんからね。

 

自分の生活をどうしたいか、自分が住む場所をどう変えていきたいかということへの願望を諦めず、押し殺さずにいて欲しいです。

社長
社長
遠藤
遠藤
どうなりたいか?どうしたいか?という思いを持って、それを他者ではなく自分自身で、という姿勢みたいなことですね?
その通りです。

 

例えば、沖縄に思いのある若者は、10年後20年後に故郷がどうなっていて欲しいかというイメージをすでに持っていると思います。

それを政治家がやるのか、どっかの誰かがやるのか、自分とその周りの人たちがやるのか、どれが一番希望が持てるんだという話ですね。

 

全体ではないかも知れないけど、手の届く10人くらいは、1000人くらいは、1万人くらいは・・・スケールはともかく、沖縄の一部くらいは本当に変えることができるという実感を持って欲しいです。

 

難しく聞こえてしまうかもですが、最初は給料をもらって自分の生活が変わり、昇給で恋人や家族の生活が変わることを実感し、そして実力がつき事業を伸ばすことができればもっと広い範囲に作用することができます。

 

別の見方をすれば、何かを実現するためには実力が必要だとも言えます。

なので、仕事を通して自分を取り巻く現実を変える力を身につけて欲しいです。

社長
社長
遠藤
遠藤
今すでに持っている純粋さを活かしながらも、ビジョンを持ち続け、それを自らが現実にしてくために実力をつけていって欲しいということですね。
はい!

 

仲間内で愚痴いってるだけでは、SNSで呟くだけでは、多くの場合何も変えられません。

能力を伸ばし、力を身につけ、実績を出して、自分の願望を現実にしていくことを諦めないで欲しいです。

 

みんながみんなそうじゃなくてもいいんですけど、100人に1人、10人に1人、5人に1人がそういう意志を持っていることが全体の力になりますよね。

そういう意味で、沖縄は強いですよ。みんな沖縄好きですもんね。

社長
社長
遠藤
遠藤

ありがとうございます!なんだかこれまでにない熱い回になりましたね(笑)

確かにそうですね(笑)
社長
社長
遠藤
遠藤
では今回で最終回なので、最後に一言お願いします!

興味持っていただけましたら、ぜひインターンに参加してください!

直接お話ししましょう!

社長
社長
遠藤
遠藤
そうですね!

 

皆さん最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

今後も情報を発信していくので、引き続きよろしくお願いします!

 


 

いかがでしたでしょうか?
最後まで読んでいただきありがとうございました。

まだ読んでいない方は、ぜひその他の記事もご覧ください!

第1弾「活躍している社員像」

第2弾「ROSってどんな会社なの?(これまで編)」

第3弾「ROSってどんな会社なの?(これから編)」

第4弾「なぜ今新卒採用を始めたの?」

 

それでは皆さんのインターンご応募を楽しみにお待ちしています。

インターンの応募フォームはこちら!

新遠藤さん

遠藤

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新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.4 〜なぜ今新卒採用を始めたの?〜

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学生の皆さん、こんにちは!琉球オフィスサービス採用チームの遠藤です。

琉球オフィスサービスの新卒採用スタートに伴い、より多くの学生の皆さんに弊社を知って欲しい!という思いから藤本社長へのインタビューを掲載しています。

今回は前回の第三弾「 琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)」に続き、第四弾「なぜ今新卒採用を始めたの?」をお送りします!

記事をみて興味を持っていただいた方は、ぜひインターンにご参加ください

新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.4 〜なぜ今新卒採用を始めたの?

遠藤
遠藤
第4回目のテーマは「なぜ今新卒採用を始めたの?」です。

前回の琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)で、これから採用と教育に力を入れていくという話が出ましたが、今回はそこを深掘りしたいと思います!

よろしくお願いします!

はい!

よろしくお願いします。

社長
社長
遠藤
遠藤

現時点では、スタッフの方はどのような構成になっているのでしょうか?

だいたい50~60名(アルバイト含む)のスタッフがいまして、平均年齢が約33歳となっています。

 

(詳しくはROSのホームページ人事データをご覧ください。)

社長
社長
遠藤
遠藤
かなり若い会社ですね!

 

新卒採用をこれから始めるということは、今働かれている方は全て中途での採用ということでしょうか?

そうですね!

これまでは基本的に中途での採用をしてきました。

社長
社長
遠藤
遠藤
それは何か理由があったのでしょうか?
理由は主に2つです。

まず、創業からこれまでは事業成長のスピードを優先して、即戦力となる中途の方を採用していました。

 

僕たちなりに高いハードルを設定しつづけてきましたので、正直に言うと、教育する余裕も自信もなかったんです。

入ったらすぐ業績に貢献してください!って感じですね(笑)

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど(笑)
もう1つは、新卒採用は責任が重く、会社にとって強い覚悟が必要なものだと考えているからです。
社長
社長
遠藤
遠藤
責任ですか…

それは具体的にどういったものでしょうか?

これまで学生だった新卒の方は、まだ社会のことをあまり知らないまっさらな状態です。

そして、モノの考え方や常識は会社によって全然違うもので、最初に就職する職場、環境は今後のビジネス人生に大きな影響を与えます。

社長
社長
遠藤
遠藤
最初なので、これからのキャリアのベースとなる考え方などを左右するということですね。
そうです。

 

そのため、教育環境に自信をもてないまま新卒の方を採用してしまっては、企業として無責任だと考えていました。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど〜

 

つまり、今、教育環境の準備ができたので、新卒採用を始めるのでしょうか?

はい。

・・・と言いたいところですが、おそらくまだまだなんだとは思います。

少なくとも経営チームと責任者の中では「沖縄で最も人材が育つ会社」を目指していくという意志決定はしています。

まだまだ足りない部分はあると思いますが、これから入社していただく皆さんと一緒に僕たちも成長していくつもりです。

 

また、前回でも話ししましたが、ROSは「組織が線形ではなく二次曲線で成長」してくことを目指しています。それにはこれまで以上に多くの戦力が必要となります。

社長
社長
遠藤
遠藤
採用と教育に力を入れることでスピード感のある成長を目指していくという話ですね?
そうです。

 

少し内情を生々しくお話しするとですね・・・

僕たちは年間~人という採用計画は立てておらず、基準に達していると判断できた方全員を採用してきました。

ありがたいことに県内全域と一部県外から優秀な方々に多くのご応募をいただいており、これまではそれで充足していたのですが、これからは恐らくぜんぜん足りないんですよね。

 

つまり、これまで以上のスピードで成長していくために新卒採用が必須で、新卒採用をやるなら、僕たちもこれまでどおりじゃダメだと。

能力と成長意欲が高い新卒の方々の成長スピードを阻害しないような僕たちにならなければいけないと思っています。

社長
社長
遠藤
遠藤
新卒というか、若い方にとても期待されているんですね!
はい。

いつの時代もなにかを変えていくのは若者です。

きれいごとに聞こえるかもですが、本当にそうなんですよ。

身軽で思い切りが良く、恥とか世間体みたいな余計な価値観に縛られないことって、大人には難しいことなんです。

でも、何かを変えるにはそういう無鉄砲さが強い武器になります。

 

実際、琉球オフィスサービスは若い会社ですし、僕を除いた役員の平均年齢が31才ですから若い力を強く信じている会社といえます。

社長
社長
遠藤
遠藤
若い力を強く信じるって良い言葉ですね!

 

では、一旦区切って次回の第5弾では「若者、学生に期待すること」をお聞きしたいと思います!

4回続いてきたこのインタビューもいよいよ次で最終回です!

ついに!
社長
社長
遠藤
遠藤
みなさん最終回もぜひ読んでください!

今回もありがとうございました!

ありがとうございました!

社長
社長

 


 

いかがでしたでしょうか?最後まで読んでいただきありがとうございました。

次回は、第5弾「若者、学生に期待すること」をお届けします!

その他、「もっとこういうことを聞いてください!」というご質問がございましたら、お問い合わせやインターンの応募フォームの自由記述欄にバンバン書いてくださいね。

ここです。(ぜひそのままインターンも参加してくださいね)

新遠藤さん

遠藤

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新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.3 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)〜

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学生の皆さん、こんにちは!琉球オフィスサービス採用チームの遠藤です。

琉球オフィスサービスの新卒採用スタートに伴い、より多くの学生の皆さんに弊社を知って欲しい!という思いから藤本社長へのインタビューを掲載しています。

今回は前回の第二弾「 琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これまで編)」に続き、第三弾「琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)」をお送りします!

記事をみて興味を持っていただいた方は、ぜひインターンにご参加ください

新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.3 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)

 

遠藤
遠藤
第三弾である今回のテーマは「そもそも琉球オフィスサービスってどんな会社?(これから編)」です。

 

前回は「これまで編」ということで、琉球オフィスサービス(以下ROS)のこれまでの歩みをお聞きしましたが、今回はこれからの展望をお聞きしたいと思います。

社長よろしくお願いします!

お願いします!

社長
社長
遠藤
遠藤

早速ですが、これまで約10年沖縄県内で(ホームページは県外で代理店販売もしています)事業を続けてきて、ホームページ提供数では県内No1となりました。

 

今後もホームページが事業の柱になっていくのでしょうか?

もちろんホームページ事業は続けていくつもりです。

 

ですが、沖縄で最も良い会社を目指すというビジョンに沿ってさえいれば、業種や商材にはまったくこだわっていませんね。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど〜

前回の第2弾で詳しくお話いただいた、ROSが考える「いい会社」に即していれば、別の事業をやる可能性もあるということですね?

そうですね!

経営の観点でも、商材や業種にこだわりすぎるのは良くありません。業界にも寿命やトレンドがありますので。変化に対応する準備は常に必要です。

 

実は、創業したその日・・・というか創業する前から5年後、10年後にはホームページというものがなくなっているかもしれないと思って経営してきました

今でもホームページ事業が成長していることはとてもありがたいのですが、それをあてにしてきたわけではありません。

社長
社長
遠藤
遠藤
すでにあるホームページ以外の事業はどのようなものでしょうか?
主に2つありまして、1つは3年前に始めたパソコンをSMB(中小企業)にサブスクリプションで提供するサービスです。

 

おかげさまでこの事業も順調に成長しています。

パソコンというとレガシーな印象を持たれると思うんですけど、実は、個人的に、ホームページよりも成長力があるマーケットだと思っています。

会社にとってのPCとは、皆さんにとってのスマホみたいなものです。大事でしょ?(笑)

そこを抑えることは今後にとって大きいんです。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど、それは大事ですね!(笑)

2つ目はどういった事業でしょうか?

2年ほど前にSCOMというSMBに特化したファンド(投資会社)も立ち上げました。

社長
社長
遠藤
遠藤

こちらは、ファンドということで他の事業とは毛色が違いますね。

確かにそうですね。

ファンドとはつまり、株式や資本を使った事業です。

皆さんにとってあまり馴染みはないかも知れませんが、少なくとも国内の経済は主に株式会社で構成されてますからね。

これも弊社の未来にとっては、非常に大事な一手だと思っています。

 

ただファンドとはいっても、SMB向けという点では同じマーケットを見ています。

これからもSMBに必要とされるサービスに挑戦していきたいと思っています。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど!

 

SCOMの詳しい説明は、今回は割愛させていただきます!

詳しく知りたいという方はぜひSCOM公式ページをご覧ください

 

では、これまでに別事業も進めてきたという中で、今後の展望はどのように考えていますか?

大きい枠でいえば、事業が線形ではなく二次曲線で成長していくことを目指しています。

社長
社長
遠藤
遠藤

一定の成長速度で伸びていくのではなく、加速度的に会社を成長させるということでしょうか?

まさしくその通りです!

これまでも弊社の成長曲線は二次関数的なものでしたが、一般的に会社が成長すると成長速度は鈍化します。

それを維持するのはたいへんですが、僕たちはまだまだ落ち着いて良いようなステージにはいません。

そのために、今回のテーマでもある新卒の採用と教育に力を入れ始めました。

社長
社長
遠藤
遠藤

人を増やして教育していくことで、より大きな成長を目指してくということですね。

そのための課題というと何が挙げられますか?

利益です。正確にはキャッシュフローですね。

利益が大きくなることそのもの、もしくはそれだけが目的ではありませんが、会社のキャッシュフローが強くなければ、しかるべきタイミングや機会に人やお金を投下することができません。

成長にも、ビジョンの達成にも、福利厚生にもキャッシュが要るんですよ(笑)

社長
社長
遠藤
遠藤

確かに。

キャッシュフローが強いと、より良いタイミングでやりたいことが実現できますね。

僕の好きな言葉に「経済なき道徳は寝言、道徳なき経済は罪悪」というのがあります。二宮尊徳の言葉なんですけど。

物事を成すには相応の実力は欠かせない・・・というとても現実的な話ですね。

 

それに、会社が利益を出す実力と社会からの信用度合いは強く相関しています。

社長
社長
遠藤
遠藤

信用というと金融機関などから信用を得るみたいなイメージでしょうか?

それももちろんありますが、それだけでなく社会全体からの見られ方が大きく変わります。

会社を作ってからの10年間で、嫌というほど痛感しました(笑)

 

例えば沖縄でいうと、赤字や数百万の利益では、正直誰からもまともに相手にしてもらえません。

モノを売ろうにも実績もないし、お金も借りられない、採用しようにも誰も応募してくれません(笑)

ですが、1,000万円の利益を出せば風向きが変わり、5,000万円の利益を出せば注目されるようになります。

これが数億円規模になってくると県内では大手企業に肩を並べる水準になるので、社会からの見られ方は大きく変わります。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど。
そうなると、もっと多くの人に耳を傾けてもらうことができ、より多くの応援や味方が得られ、できることのスケールも加速していきます。

 

僕たちがもっと大きな事を成せる会社になるためには、まだまだ成長し実力をつけていかなければいけないと思っています。

目に見える結果を出さないと、僕たちみたいな新興企業はなかなか相手にしてもらえないんですよ(笑)

社長
社長
遠藤
遠藤
より大きなことを成すために、採用と教育に力を入れ、これまで以上の成長速度を目指しているということですね!
まとめるとそうなります!
社長
社長
遠藤
遠藤
ありがとうございました!

 

今回、ROSってどんな会社?というインタビューを「これまで編」「これから編」に分けてお伝えしてきました。

次回は、今話にでました今年から始まる新卒採用について詳しくお聞きたいと思います!

 

 


 

いかがでしたでしょうか?最後まで読んでいただきありがとうございました。

次回は、第4弾「なぜ今新卒採用を始めたの?」をお届けします!

その他、「もっとこういうことを聞いてください!」というご質問がございましたら、お問い合わせやインターンの応募フォームの自由記述欄にバンバン書いてくださいね。

ここです。(ぜひそのままインターンも参加してくださいね)

新遠藤さん

遠藤

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