新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.4 〜なぜ今新卒採用を始めたの?〜

はてなブックマーク - 新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.4 〜なぜ今新卒採用を始めたの?〜
Pocket

学生の皆さん、こんにちは!琉球オフィスサービス採用チームの遠藤です。

琉球オフィスサービスの新卒採用スタートに伴い、より多くの学生の皆さんに弊社を知って欲しい!という思いから藤本社長へのインタビューを掲載しています。

今回は前回の第三弾「 琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)」に続き、第四弾「なぜ今新卒採用を始めたの?」をお送りします!

記事をみて興味を持っていただいた方は、ぜひインターンにご参加ください

新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.4 〜なぜ今新卒採用を始めたの?

遠藤
遠藤
第4回目のテーマは「なぜ今新卒採用を始めたの?」です。

前回の琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)で、これから採用と教育に力を入れていくという話が出ましたが、今回はそこを深掘りしたいと思います!

よろしくお願いします!

はい!

よろしくお願いします。

社長
社長
遠藤
遠藤

現時点では、スタッフの方はどのような構成になっているのでしょうか?

だいたい50~60名(アルバイト含む)のスタッフがいまして、平均年齢が約33歳となっています。

 

(詳しくはROSのホームページ人事データをご覧ください。)

社長
社長
遠藤
遠藤
かなり若い会社ですね!

 

新卒採用をこれから始めるということは、今働かれている方は全て中途での採用ということでしょうか?

そうですね!

これまでは基本的に中途での採用をしてきました。

社長
社長
遠藤
遠藤
それは何か理由があったのでしょうか?
理由は主に2つです。

まず、創業からこれまでは事業成長のスピードを優先して、即戦力となる中途の方を採用していました。

 

僕たちなりに高いハードルを設定しつづけてきましたので、正直に言うと、教育する余裕も自信もなかったんです。

入ったらすぐ業績に貢献してください!って感じですね(笑)

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど(笑)
もう1つは、新卒採用は責任が重く、会社にとって強い覚悟が必要なものだと考えているからです。
社長
社長
遠藤
遠藤
責任ですか…

それは具体的にどういったものでしょうか?

これまで学生だった新卒の方は、まだ社会のことをあまり知らないまっさらな状態です。

そして、モノの考え方や常識は会社によって全然違うもので、最初に就職する職場、環境は今後のビジネス人生に大きな影響を与えます。

社長
社長
遠藤
遠藤
最初なので、これからのキャリアのベースとなる考え方などを左右するということですね。
そうです。

 

そのため、教育環境に自信をもてないまま新卒の方を採用してしまっては、企業として無責任だと考えていました。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど〜

 

つまり、今、教育環境の準備ができたので、新卒採用を始めるのでしょうか?

はい。

・・・と言いたいところですが、おそらくまだまだなんだとは思います。

少なくとも経営チームと責任者の中では「沖縄で最も人材が育つ会社」を目指していくという意志決定はしています。

まだまだ足りない部分はあると思いますが、これから入社していただく皆さんと一緒に僕たちも成長していくつもりです。

 

また、前回でも話ししましたが、ROSは「組織が線形ではなく二次曲線で成長」してくことを目指しています。それにはこれまで以上に多くの戦力が必要となります。

社長
社長
遠藤
遠藤
採用と教育に力を入れることでスピード感のある成長を目指していくという話ですね?
そうです。

 

少し内情を生々しくお話しするとですね・・・

僕たちは年間~人という採用計画は立てておらず、基準に達していると判断できた方全員を採用してきました。

ありがたいことに県内全域と一部県外から優秀な方々に多くのご応募をいただいており、これまではそれで充足していたのですが、これからは恐らくぜんぜん足りないんですよね。

 

つまり、これまで以上のスピードで成長していくために新卒採用が必須で、新卒採用をやるなら、僕たちもこれまでどおりじゃダメだと。

能力と成長意欲が高い新卒の方々の成長スピードを阻害しないような僕たちにならなければいけないと思っています。

社長
社長
遠藤
遠藤
新卒というか、若い方にとても期待されているんですね!
はい。

いつの時代もなにかを変えていくのは若者です。

きれいごとに聞こえるかもですが、本当にそうなんですよ。

身軽で思い切りが良く、恥とか世間体みたいな余計な価値観に縛られないことって、大人には難しいことなんです。

でも、何かを変えるにはそういう無鉄砲さが強い武器になります。

 

実際、琉球オフィスサービスは若い会社ですし、僕を除いた役員の平均年齢が31才ですから若い力を強く信じている会社といえます。

社長
社長
遠藤
遠藤
若い力を強く信じるって良い言葉ですね!

 

では、一旦区切って次回の第5弾では「若者、学生に期待すること」をお聞きしたいと思います!

4回続いてきたこのインタビューもいよいよ次で最終回です!

ついに!
社長
社長
遠藤
遠藤
みなさん最終回もぜひ読んでください!

今回もありがとうございました!

ありがとうございました!

社長
社長

 


 

いかがでしたでしょうか?最後まで読んでいただきありがとうございました。

次回は、第5弾「若者、学生に期待すること」をお届けします!

その他、「もっとこういうことを聞いてください!」というご質問がございましたら、お問い合わせやインターンの応募フォームの自由記述欄にバンバン書いてくださいね。

ここです。(ぜひそのままインターンも参加してくださいね)

新遠藤さん

遠藤

はてなブックマーク - 新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.4 〜なぜ今新卒採用を始めたの?〜
Pocket

新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.3 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)〜

はてなブックマーク - 新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.3 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)〜
Pocket

学生の皆さん、こんにちは!琉球オフィスサービス採用チームの遠藤です。

琉球オフィスサービスの新卒採用スタートに伴い、より多くの学生の皆さんに弊社を知って欲しい!という思いから藤本社長へのインタビューを掲載しています。

今回は前回の第二弾「 琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これまで編)」に続き、第三弾「琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)」をお送りします!

記事をみて興味を持っていただいた方は、ぜひインターンにご参加ください

新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.3 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)

 

遠藤
遠藤
第三弾である今回のテーマは「そもそも琉球オフィスサービスってどんな会社?(これから編)」です。

 

前回は「これまで編」ということで、琉球オフィスサービス(以下ROS)のこれまでの歩みをお聞きしましたが、今回はこれからの展望をお聞きしたいと思います。

社長よろしくお願いします!

お願いします!

社長
社長
遠藤
遠藤

早速ですが、これまで約10年沖縄県内で(ホームページは県外で代理店販売もしています)事業を続けてきて、ホームページ提供数では県内No1となりました。

 

今後もホームページが事業の柱になっていくのでしょうか?

もちろんホームページ事業は続けていくつもりです。

 

ですが、沖縄で最も良い会社を目指すというビジョンに沿ってさえいれば、業種や商材にはまったくこだわっていませんね。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど〜

前回の第2弾で詳しくお話いただいた、ROSが考える「いい会社」に即していれば、別の事業をやる可能性もあるということですね?

そうですね!

経営の観点でも、商材や業種にこだわりすぎるのは良くありません。業界にも寿命やトレンドがありますので。変化に対応する準備は常に必要です。

 

実は、創業したその日・・・というか創業する前から5年後、10年後にはホームページというものがなくなっているかもしれないと思って経営してきました

今でもホームページ事業が成長していることはとてもありがたいのですが、それをあてにしてきたわけではありません。

社長
社長
遠藤
遠藤
すでにあるホームページ以外の事業はどのようなものでしょうか?
主に2つありまして、1つは3年前に始めたパソコンをSMB(中小企業)にサブスクリプションで提供するサービスです。

 

おかげさまでこの事業も順調に成長しています。

パソコンというとレガシーな印象を持たれると思うんですけど、実は、個人的に、ホームページよりも成長力があるマーケットだと思っています。

会社にとってのPCとは、皆さんにとってのスマホみたいなものです。大事でしょ?(笑)

そこを抑えることは今後にとって大きいんです。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど、それは大事ですね!(笑)

2つ目はどういった事業でしょうか?

2年ほど前にSCOMというSMBに特化したファンド(投資会社)も立ち上げました。

社長
社長
遠藤
遠藤

こちらは、ファンドということで他の事業とは毛色が違いますね。

確かにそうですね。

ファンドとはつまり、株式や資本を使った事業です。

皆さんにとってあまり馴染みはないかも知れませんが、少なくとも国内の経済は主に株式会社で構成されてますからね。

これも弊社の未来にとっては、非常に大事な一手だと思っています。

 

ただファンドとはいっても、SMB向けという点では同じマーケットを見ています。

これからもSMBに必要とされるサービスに挑戦していきたいと思っています。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど!

 

SCOMの詳しい説明は、今回は割愛させていただきます!

詳しく知りたいという方はぜひSCOM公式ページをご覧ください

 

では、これまでに別事業も進めてきたという中で、今後の展望はどのように考えていますか?

大きい枠でいえば、事業が線形ではなく二次曲線で成長していくことを目指しています。

社長
社長
遠藤
遠藤

一定の成長速度で伸びていくのではなく、加速度的に会社を成長させるということでしょうか?

まさしくその通りです!

これまでも弊社の成長曲線は二次関数的なものでしたが、一般的に会社が成長すると成長速度は鈍化します。

それを維持するのはたいへんですが、僕たちはまだまだ落ち着いて良いようなステージにはいません。

そのために、今回のテーマでもある新卒の採用と教育に力を入れ始めました。

社長
社長
遠藤
遠藤

人を増やして教育していくことで、より大きな成長を目指してくということですね。

そのための課題というと何が挙げられますか?

利益です。正確にはキャッシュフローですね。

利益が大きくなることそのもの、もしくはそれだけが目的ではありませんが、会社のキャッシュフローが強くなければ、しかるべきタイミングや機会に人やお金を投下することができません。

成長にも、ビジョンの達成にも、福利厚生にもキャッシュが要るんですよ(笑)

社長
社長
遠藤
遠藤

確かに。

キャッシュフローが強いと、より良いタイミングでやりたいことが実現できますね。

僕の好きな言葉に「経済なき道徳は寝言、道徳なき経済は罪悪」というのがあります。二宮尊徳の言葉なんですけど。

物事を成すには相応の実力は欠かせない・・・というとても現実的な話ですね。

 

それに、会社が利益を出す実力と社会からの信用度合いは強く相関しています。

社長
社長
遠藤
遠藤

信用というと金融機関などから信用を得るみたいなイメージでしょうか?

それももちろんありますが、それだけでなく社会全体からの見られ方が大きく変わります。

会社を作ってからの10年間で、嫌というほど痛感しました(笑)

 

例えば沖縄でいうと、赤字や数百万の利益では、正直誰からもまともに相手にしてもらえません。

モノを売ろうにも実績もないし、お金も借りられない、採用しようにも誰も応募してくれません(笑)

ですが、1,000万円の利益を出せば風向きが変わり、5,000万円の利益を出せば注目されるようになります。

これが数億円規模になってくると県内では大手企業に肩を並べる水準になるので、社会からの見られ方は大きく変わります。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど。
そうなると、もっと多くの人に耳を傾けてもらうことができ、より多くの応援や味方が得られ、できることのスケールも加速していきます。

 

僕たちがもっと大きな事を成せる会社になるためには、まだまだ成長し実力をつけていかなければいけないと思っています。

目に見える結果を出さないと、僕たちみたいな新興企業はなかなか相手にしてもらえないんですよ(笑)

社長
社長
遠藤
遠藤
より大きなことを成すために、採用と教育に力を入れ、これまで以上の成長速度を目指しているということですね!
まとめるとそうなります!
社長
社長
遠藤
遠藤
ありがとうございました!

 

今回、ROSってどんな会社?というインタビューを「これまで編」「これから編」に分けてお伝えしてきました。

次回は、今話にでました今年から始まる新卒採用について詳しくお聞きたいと思います!

 

 


 

いかがでしたでしょうか?最後まで読んでいただきありがとうございました。

次回は、第4弾「なぜ今新卒採用を始めたの?」をお届けします!

その他、「もっとこういうことを聞いてください!」というご質問がございましたら、お問い合わせやインターンの応募フォームの自由記述欄にバンバン書いてくださいね。

ここです。(ぜひそのままインターンも参加してくださいね)

新遠藤さん

遠藤

はてなブックマーク - 新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.3 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これから編)〜
Pocket

新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.2 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これまで編)〜

はてなブックマーク - 新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.2 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これまで編)〜
Pocket

学生の皆さん、こんにちは!琉球オフィスサービス採用チームの遠藤です。

 

新卒採用スタートに伴い、より多くの学生の皆さんに弊社を知って欲しい!という思いから藤本社長へのインタビューを掲載しています。

記事をみて興味を持ってくれた方は、ぜひインターンにご参加ください

 

今回は第一弾「活躍している社員像」に続き、第二弾「そもそも琉球オフィスサービスってどんな会社?(前編)」をお送りします!

新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.2 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これまで編)〜

 

遠藤
遠藤
第二弾のテーマは

「そもそも琉球オフィスサービスってどんな会社?(これまで編)」です。

 

では、早速ですが、琉球オフィスサービス(以下ROS)ずばり一言でどんな会社なのでしょうか?

一言…そうですね。

「沖縄で一番良い会社を目指している会社」です!

社長
社長
遠藤
遠藤

本当に一言でまとめましたね笑

良い会社とは、具体的にどのような会社を指しているのでしょうか?

はい。

 

僕たちの考えるいい会社とは、お客様に最も良いサービスを提供し、スタッフに最も良い待遇を提供できる会社です。

 

もちろん会社ですので利益を出すこともめっちゃ大事です。

利益でないとサービスが持続できずお客さんにご迷惑をかけてしまいますし、スタッフやそのご家族の生活にも影響してしまいますからね。

でも、稼ぐことにだけに振れすぎず、社会のニーズに応えていくことも心がけています。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど。

その良い会社の定義を、沖縄のどの会社よりも実現できる会社を作るということですね。

その通りですね!

 

これは特に最近よく思うんですけど、これから資本主義のあり方が大きく変わると思っていまして。

これからは、規模や成長だけを追求してお金を稼ぐだけの会社は評価されなくなると思います。

僕たちのような営利企業にも、より公益性や社会性が求められる時代になります

 

もちろん公益性だけに目が行き過ぎて利益が全然出せません・・・では結局なにもできませんから、社会がより良くなっていくためには企業がきちんとお金を稼ぐことも必要だと思っています。

社長
社長

 

遠藤
遠藤
売上を伸ばしていくことも大事だが、今の時代それだけでは不十分だということですね。

 

その公益性や社会性というのは具体的にどういうことなのでしょうか?

端的にいうと、会社のことを周りの人たちが応援してくれるかどうかに現われると思います。

 

弊社が成長することが社会にとって良いことだと思ってもらえたり、ROSのような会社がもっと沖縄に増えるといいな・・・と感じてもらえるような会社でありたいと思っています。
すごく難しいことですけどね(笑)

 

身近なとこで言うと、僕自身やスタッフの子どもたちが物心ついたときに、周りにいる友達に「お前の父ちゃん(母ちゃん)の会社いいよな」って言ってもらえるような会社でありたいですね。

社長
社長
遠藤
遠藤

それ言われたら最高ですね。

ですよね!

 

社会に求められるというのはそういうことだと思っていて、社会から求められる存在でなければ、いくら儲かってもどれだけ会社が大きくなっても僕たちの目指す姿ではありません。

スタッフにアンフェアな働き方をさせていたり、お客さんに嫌われていては、いくらお金を稼いでいても、子どもたちは傷つくと思うんです。

社長
社長
遠藤
遠藤
確かにそうですね。

 

では、そういった思いでやられている事業は具体的にどういった内容でしょうか?

簡単にいうと沖縄県を中心に、

SMB(中小企業)向けにホームページやパソコンなどをサブスクリプションで提供している会社です。

社長
社長
遠藤
遠藤

ホームページ制作とかパソコンレンタルは何となくイメージしやすいのですが、

それをサブスクでというのは聞き慣れないですよね?

そうですね。

そのサブスクっていうのが最大の特徴で、先にも話していた通り、沖縄県で最も良いサービスを提供するということを考えた時に、この形になりました。

 

ホームページ事業では、通常数十万かかる制作費を無料で制作して月額定額制で料金をいただいています。

そうすることで県内の中小企業さんが導入しやすくなりますから、多くのお付き合いをいただけます。

 

また、作って終わりではなく、導入からアフターフォローまで細かく対応し、お客様に永くサービスを使っていただくことがとても大切なビジネスなんです。

サブスクリプションはいつでも解約できますからね。

そうしないと僕たちも利益が出せませんので、丁寧なお付き合いをすることが、お客様と僕たち両方にとってメリットになる点がとても気に入っています。

社長
社長
遠藤
遠藤
なるほど。

この事業を約10年続けてきたわけですけれども、社長が思うにどのような10年でしたか?

10年を振り返ってみて、改めて僕たちのような小さな会社でも、周りから応援してもらえるような会社でいる努力が大事だなと実感しています。

 

創業当時から、良い人格を持った会社であることを心がけて事業を続けてきたつもりですが、これからの事業会社は社会に認めてもらえないと成長はないと確信し始めているところです。

 

特に地方では、そのような会社が一層求められると思います。

地方は給料が低く、人口も減っていき、政治でも抜本的な解決は難しい・・・という状況で、社会をなんとかしようとする会社がますます望まれるのではないかと思っています。

社長
社長
遠藤
遠藤
確かに。そうかもしれないですね。

 

未来の話が出たところで一旦区切って、続きは第三弾ROSってどんな会社なの?(これから編)で話しましょう!

 

では、一旦ありがとうございました!

ありがとうございました!

社長
社長

 


 

いかがでしたでしょうか。

今後も「社長に質問」を定期的に更新していきますので、皆さんもぜひチェックしてみてください!

その他、「もっとこういうことを聞いてください!」というご質問がございましたら、お問い合わせやインターンの応募フォームの自由記述欄にバンバン書いてくださいね。

ここです。(ぜひそのままインターンも参加してくださいね)

それでは数日後にお会いしましょう!

新遠藤さん

遠藤

はてなブックマーク - 新卒採用向け \ 社長に質問 / vol.2 〜琉球オフィスサービスってどんな会社なの?(これまで編)〜
Pocket